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きのこレシピ

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

きのこのうま味が具材にしみ込むジューシーな味わい。

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

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使用きのこ

調理時間

7分

エネルギー

55kcal

塩分相当量

1.0g

※エネルギー、塩分は1人分

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

材料4人分

  • ブナシメジ

    200g

  • 小松菜

    1束(200g)

  • 小町麩

    20個

  • 少々

  • 【A】水

    150ml

  • 【A】酒

    大さじ2

  • 【A】みりん

    大さじ1

  • 【A】しょう油

    大さじ2弱

  • 【A】おろししょうが

    小さじ2

つくり方

  1. 小松菜は塩を加えた熱湯で茹で、水にとってから水気を絞り、3〜4cm長さに切る。 ブナシメジは石づきを切って小房に分ける。小町麩は水に浸して戻し、水気をギュッと絞っておく。

  2. フライパンにブナシメジと小松菜、【A】を入れてフタをして、中火で3分ほど蒸したら小町麩を加え、味をなじませる。

菌活ポイント

身体を大きくしたい!ケガをしない強い身体になりたい!と思っているジュニアアスリートは多いのではないでしょうか。骨づくりに必要な栄養素はカルシウムですが、それだけでなくビタミンDという栄養素を合わせて摂ることが丈夫な骨作りに効果的です。ビタミンDはきのこに豊富に含まれる栄養素なので、カルシウムが豊富な小松菜と合わせて食べることで効率の良い骨づくりが叶います。