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きのこレシピ

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

きのこの旨みがしみ込む

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

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使用きのこ

調理時間7分

エネルギー50 kcal(1人分)

きのこと小松菜のふんわり煮浸し

材料4人分

  • ブナシメジ

    200g

  • 小松菜

    1束(200g)

  • 小町麩

    50個

  • 少々

  • 【A】水…150cc、酒…大さじ2、みりん…大さじ1弱、しょう油…大さじ2弱、おろししょうが…小さじ2

つくり方

  1. 小松菜は塩少々を加えた熱湯で茹で、水にとってから水気を絞り、3〜4cm長さに切る。 ブナシメジは石づきを切って小房に分ける。小町麩は水に浸して戻し、水気をギュッと絞っておく。

  2. 鍋にブナシメジと【A】の調味料を入れて火にかける。中火で2〜3分煮て、ブナシメジがクタッとなったら火を止め、(1)の小松菜と小町麩を合わせて味をなじませ、盛り付ける。

菌活ポイント

身体を大きくしたい!ケガをしない強い身体になりたい!と思っているジュニアアスリートは多いのではないでしょうか。骨づくりに必要な栄養素はカルシウムですが、それだけでなくビタミンDという栄養素を合わせて摂ることが丈夫な骨作りに効果的です。ビタミンDはきのこに豊富に含まれる栄養素なので、カルシウムが豊富な緑黄色野菜に合わせて食べることで効率よく強い骨が作られます。