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きのこレシピ

きのことパプリカの卵炒め

うなぎの蒲焼きも加えて、スタミナ満点!

きのことパプリカの卵炒め

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使用きのこ

調理時間20分

エネルギー216 kcal(1人分)

きのことパプリカの卵炒め

材料4人分

  • エリンギ、ブナシメジ、ブナピー

    各100g

  • パプリカ(赤)

    1個

  • 卵 (塩…少々、こしょう…少々)

    1個

  • うなぎの蒲焼き

    1尾

  • 【A】うなぎのたれ(うなぎについているもの)…1パック、しょうゆ…大さじ1、砂糖…小さじ1、酒…大さじ1

つくり方

  1. エリンギは長さを半分に切り、薄切りにする。ブナシメジとブナピーは石づきを取り、小房に分ける。

  2. パプリカはヘタと種ををとって3cm角に切る。うなぎは3cm角に切る。卵はよくほぐして、薄く塩、こしょうする。

  3. フライパンにサラダ油をあたため、きのことパプリカを炒める。【A】を入れて味をつけ、うなぎを加えてさらに炒める。

  4. うなぎが温まったら、卵を流し込み、卵がバラバラになったら器に盛る。

菌活ポイント

うなぎの蒲焼が入った、スタミナ満点メニューのご紹介です♪
きのこやうなぎには、糖質や脂質からエネルギーをつくりスタミナアップを助けるのに不可欠なビタミンB群が豊富。また、卵には良質なタンパク質が、パプリカには疲労回復に必要なビタミンCが含まれ栄養素が満点!
「炒め物にうなぎ? 」と驚くかもしれませんが、きのことパプリカ、そして卵のやさしい味とベストマッチするおすすめの一品です。最近お疲れぎみの方は、ぜひ今晩いかがですか?