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きのこレシピ

レンジで作る♪夏の菌活鍋

夏こそきのこで「菌活鍋」がおすすめ! 食物繊維で腸内環境を改善し、また強い冷房などで冷えた体を芯から温めることで、代謝をアップさせ夏バテのだるさや疲れの解消にもつながります。 火をまったく使わず、電子レンジだけでできちゃうのも嬉しい! (レシピ:浜内千波)

レンジで作る♪夏の菌活鍋

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使用きのこ

調理時間20分

エネルギー113 kcal(1人分)

レンジで作る♪夏の菌活鍋

材料4人分

  • エリンギ

    100g

  • 好みのドレッシング

    適量

  • マイタケ

    100g

  • ブナシメジ

    100g

  • ブナピー

    100g

  • ハム

    8枚

  • ニラ

    1束

  • キャベツ

    150g

  • パプリカ

    1個

  • 1カップ

つくり方

  1. ブナシメジ、ブナピーは石づきを切り、エリンギ、マイタケとともに小房に分ける。

  2. ハムは半分に、ニラは5cm長さに切り、パプリカは一口大に切る。キャベツは食べやすい大きさにちぎる。

  3. 具材を全て土鍋に入れたら、ラップまたは蓋をし、電子レンジで10分加熱する(600W)。

  4. 具材に火が通っていないようであれば、様子を見てさらに加熱する。

  5. お好みのドレッシングにつけて頂く。

  6. ※土鍋は、IH対応でないものを使用してください。

菌活ポイント

きのこと野菜がたっぷりな鍋で、おいしく菌活しませんか?きのこは老廃物の排出を促す食物繊維が豊富なので、腸を整え腸内環境の改善に役立ちます。また電子レンジだけで作れるので、時短かつ旨味や栄養の損失が少なく済むのも、うれしいポイントです。