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きのこレシピ

きのことさんまのホイル焼き

旬の食材を使ったホイル焼きで栄養をチャージ! きのこのビタミンB群で代謝アップ&疲労回復♪

きのことさんまのホイル焼き

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使用きのこ

調理時間25分

エネルギー330 kcal(1人分)

きのことさんまのホイル焼き

材料4人分

  • ブナシメジ

    100g

  • マイタケ

    100g

  • エリンギ

    100g

  • ナス

    2個

  • さんま

    4尾

  • パプリカ

    1/2個

  • サラダ油

    少々

  • レモン

    お好みで

  • 【A】

  • 大さじ2

  • しょうゆ

    大さじ1

  • 小さじ1

つくり方

  1. ブナシメジは石づきを切り、マイタケとともに小房に分ける。エリンギは縦4つ切りにした後、4?の長さに切る。

  2. ナスはくし切り、パプリカは1口大に切る。

  3. さんまは内臓を取り、頭と尾を切り半分にし、塩少々(分量外)を振り、サラダ油をひいたフライパンで、フタをして両面がカリッとなるまで焼く。

  4. アルミホイルに1人分ずつさんまをのせ、きのこ・ナス・パプリカをのせ【A】を混ぜあわせ1/4ずつかける。包んでオーブンまたはトースターで15分焼き、お好みでレモンを添える。

菌活ポイント

何事にも欠かせない集中力。特に運動中は身体も頭も使わなければならないので、エネルギーをたくさん消耗します。脳のエネルギー源となるのは糖質なのでご飯をしっかりと食べたいところ。ただ、ごはんだけを食べてもエネルギーは作られないので、身体の中で上手に働かせてくれるきのこをおかずとして食べましょう!きのこには主に糖質をエネルギーに変えるサポートをするビタミンB1がたっぷり。さらに、食物繊維が豊富なきのこはよく噛まなければならず、噛むことで脳の活性化につながり、集中力がアップします。