ブナピーの養生スープ
ブナピーは肝臓や肌や粘膜にも優しく、ふわふわの食感が魅力的。そこに海老の旨み、夏バテに効きむくみをとってくれるもやし、とろとろの冬瓜を使ったレモングラス香る酒粕と味噌の養生スープです。夏の火照りやむくみを取り、身体を温めてくれるスープをどうぞ。
材料2人分
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ブナピー
半分くらい
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海老
4匹
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冬瓜
2センチくらいの輪切り
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もやし
袋の三分の一ほど
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レモングラス
一枚
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クコの実
お好みで
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酒粕
大さじ1
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味噌
お味を見つつお好きな量で
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生姜
ひとかけ
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青唐辛子
お好みで
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かぼす、すだちなど柑橘系
ひとかけ
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梅
2つ
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白胡椒または黒胡椒(白胡椒の方が素材に合う気がします)
適量
つくり方
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梅干しをアルミホイルなどに敷き、オーブンやトースターで少し焼き目が付くくらいに焼きます。
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お鍋に水を張り、生姜の千切り、お好みで青辛子の輪切り、酒粕、海老の皮を剥いて三等分にしたものを4匹分、もやし三分の一袋、冬瓜は食べやすい大きさに切り、皮が気になる方は皮を剥いて入れ、レモングラスはぽきぽき折って叩いて入れ、中火でことこと煮ていきます。 梅が焼き上がったらそこに投入します。
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沸騰したら、一度火を止めて、味噌をときながら入れます。 クコの実も、お好みでこのとき一緒にお鍋に入れます。 その後、沸騰する手前まで弱火でやさしく煮ます。
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冬瓜がとろとろになるくらいに火を止め、器によそいます。 最後にお好みの柑橘類を絞りかけ、お好みで白胡椒をかけたら完成です。
投稿日:2026年09月14日