きのことツナのスパゲッティ 木こり風ソース

調理時間
20分
エネルギー
906kcal
塩分相当量
1.8g
※エネルギー、塩分は1人分

材料4人分
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シイタケ
大6個
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ヒラタケ
100g
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【A】白ワインビネガー(米酢でも可)
200ml
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【A】水
200ml
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【A】塩
小さじ2
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【B】ツナ缶
4缶
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【B】酢漬けケッパー(グリーンオリーブでも可)
30g
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【B】オリーブオイル
200ml
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スパゲッティ(またはスパゲッティーニ)
480g
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塩、こしょう
適量
つくり方
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シイタケは1/4にカットし、ヒラタケは手で大きめにさく。
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鍋に【A】を入れて沸騰させ、(1)を入れてよくかき混ぜ、火を消して3分ほどおく。
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大きめのボウルに【B】、(2)のきのこ、塩、こしょうを入れてよく混ぜる。
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スパゲッティを、袋に記載してある茹で時間よりも1分半長く茹で、ザルにあげてよく湯を切る。
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(4)を(3)に入れて和え、皿に盛る。
菌活ポイント
(考案:イタリアンレストラン MANSALVA(マンサルヴァ) 高橋 恭平シェフ)森の食材であるきのことツナを取り合わせたパスタを「木こり風(ボスカイオーラ)」といいます。イタリアの家庭では、きのこを酢水でゆで、オリーブオイルに漬けて保存しておき、パスタやサラダ、魚やお肉料理のつけ合わせなどいろいろな料理に活用しますので、多めに作っておけばとても便利です。お好みでトマトを加えるのもオススメです。ごろごろきのこでうま味もたっぷり。