
| 「きのこの会社」CMのイメージが強かったです。就職活動を始めて、研究や食育にも力を入れていることを知り、ただきのこを生産して売るだけではないのだと思いました。 | 営業 女性 |
家政学部 食物学科 |
| 食品を扱う会社のため、シビアなイメージを最初は持っていました。しかし、選考が進むにつれて私自身のことを知ろうとしてくださる姿勢や人事担当者の方の手厚いサポートがあり、イメージは大きく変わりました。 | 営業 女性 |
現代文化学部 言語文化学科 |
| 「きのこをつくっている会社」というだけのイメージでした。しかし、就職活動を始めて、企業研究をしていく中、さらには面接の際のお話の中で、きのこのあらゆる可能性を追求していこうとする姿勢を感じ、これから多くの可能性を秘めた会社だと思うようになりました。 | 研究 男性 |
農学院 生物資源科学専攻 |
| 国内でのきのこ産業をリードする企業のイメージから、海外にも進出しているグローバルな企業というイメージになった。 | 生産 男性 |
農学部 森林科学科 |
| CMの影響が大きいと思いますが、明るく楽しいイメージを持っていました。就職活動後、きのこに対するこだわりを知り、高い技術と情熱を持っていることを強く感じました。 | 生産 男性 |
生物資源環境科学府 植物資源科学専攻 |
| 全国規模の大会社であると思っていたが、活動後はそうでありながらも地域密着に大変力を入れていると感じた。 | 生産 男性 |
農学部 応用生物科学科 |
| CMの曲やきのこ組のキャラクターにとても愛着があり、幅広い世代の人から親しみが持てるというイメージがありました。就職活動後もそのイメージは変わらず、消費者の方々がとても身近に感じている企業だと思います。 | 事務 女性 |
生活科学部 食生活科学科 |